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2014年03月14日

消費税率変更に伴う雑誌の定価について

2014年4月1日から消費税率が8%になります。
2014年3月31日までに発売された雑誌(446号まで)は、4月1日以降すべて、本体価格+消費税8%で販売させていただきますので、ご了承下さいますようお願い致します。
バックナンバーは消費税5%の定価が記載されておりますので、4月1日以降はご注意下さい。

例:2014年3月31日まで定価:1,500円(本体価格1,429円+消費税5%)のバックナンバーは、2014年4月1日から定価:1,543円(本体価格1,429円+消費税8%)になります。

また、2014年4月30日発売の447号以降は、 定価:1,585円 (本体価格1,468円+消費税8%)で販売させていただきます。


バックナンバー販売サイトはコチラです


【定期購読料について】
4月1日以降も、これまで通り、1年間4冊で4,800円(税込み)です。
送料も弊誌負担なので、大変お買い得です!!
富士山マガジンサービスからお申し込みいただけます。


以上、ご不明な点がございましたら、「映画芸術」編集部までご連絡下さい。
〒101-0003 千代田区一ツ橋2-6-7 広瀬ビル3F
電話 03-6272-9710 FAX 03-6272-9711
メール eigei×y7.dion.ne.jp
(×を@に変えて送信して下さい)
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2007年12月17日

お問い合わせ

【問合せ先】
映画芸術編集部/有限会社 編集プロダクション映芸
〒101-0003 千代田区一ツ橋2-6-7 広瀬ビル3F
電話 03-6272-9710 FAX 03-6272-9711
メール eigei×y7.dion.ne.jp
(×を@に変えて送信して下さい)

【採用情報】
正社員、契約社員の募集はございませんが、ボランティアスタッフは随時募集しております。
インタビューのテープ起こし、原稿入力、校正、写真撮影など、映画雑誌での仕事に興味のある方、本誌および公式サイトの活動に携わってみたい方、経験不問です。お気軽に編集部までお問合せください。
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2007年04月23日

映画芸術とは

季刊 映画芸術
発行人・荒井晴彦のもと、映画業界関係者、観客・読者、どちらにとっても刺激的となるような誌面作りを目指しています。

発行日 1月、4月、7月、10月の各30日
増頁特別定価 1,500円(税込)

問い合わせ
2012年8月20日より下記の事務所に移転しました
映画芸術編集部/有限会社 編集プロダクション映芸
〒101-0003 千代田区一ツ橋2-6-7 広瀬ビル3F
電話 03-6272-9710 FAX 03-6272-9711
メール eigei×y7.dion.ne.jp
(×印に@を入れて送信してください)

荒井晴彦 あらいはるひこ
1947年東京生まれ。都立立川高校卒。「映画芸術」の編集、若松プロの助監督を経て、田中陽造に師事。77年、『新宿乱れ街 いくまで待って』で脚本家デビュー。主な作品に『赫い髪の女』『神様がくれた赤ん坊』『遠雷』『ダブルベッド』『Wの悲劇』『リボルバー』『皆月』『KT』『やわらかい生活』など。97年『身も心も』で監督デビュー。『ヴァイブレータ』で3度目のキネマ旬報脚本賞を受賞。「映画脚本家 笠原和夫」「シナリオ 神聖喜劇」「争議あり」などの書籍編纂・制作もある。
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2007年04月22日

「映画芸術」の購入場所、購入方法について

最新号およびバックナンバーは当サイトのバックナンバーページから通信販売も可能ですが、直接の購入を希望される方は全国の大型書店にてお買い求めください。書店に在庫がない場合、取次を介してご注文いただくことも可能です。
下記のミニシアター・書店には最新号を直接卸していますので、売り切れにならなければ、お買い求めいただくことができます。

●「映画芸術」を直販しているミニシアターなど
【北海道】
シアターキノ(札幌市)
シネマアイリス(函館市)
・大黒座(浦河郡浦河町)
【岩手】
フォーラム盛岡(盛岡市)
【山形】
フォーラム山形(山形市)
【新潟】
新潟・市民映画館シネウィンド(新潟市)
【石川】
シネモンド(金沢市)
【東京】
アテネフランセ文化センター(千代田区)
オーディトリウム渋谷(渋谷区)
下高井戸シネマ(世田谷区)
新文芸坐(豊島区)
タコシェ(中野区)
K's cinema(新宿区)
テアトル新宿(新宿区)
模索舎(新宿区)
ラピュタ阿佐ヶ谷(杉並区)
【岡山】
シネマ・コレクターズ・ショップ 映画の冒険(岡山市)
シネマクレール(岡山市)
【愛知】
シネマスコーレ(名古屋市)
名古屋シネマテーク(名古屋市)
【京都】
京都みなみ会館(京都市)
【大阪】
シネ・ヌーヴォ(大阪市)
第七藝術劇場(大阪市)
【愛媛】
シネマルナティック(松山市)
【大分】
シネマ5(大分市)

●バックナンバー常備店
新宿紀伊国屋本店6F
ジュンク堂書店池袋本店
ジュンク堂書店札幌店
書泉グランデ
※バックナンバーの品揃えには店舗ごとに差がありますので、事前に電話での確認をお勧めいたします。
posted by 映芸編集部 at 13:25 | 映画芸術とは | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする